サイデラ・マスタリングのブログの
参考になった記事を紹介してます 
今回は三回目です

ドンシャリ音源への対策

ピアノのEQ

ミックスの段階でレベルを多く入れることのメリット、デメリット

音量レベルの小さなミックスマスター


ミキシングの時点で気を付けたい6つのポイント

0.5dBのアップ、ダウン

聴感上大きなミックステクニック、センター成分

音の芯を引き出すEQテクニック

レベルを入れるためのEQテクニック
EQで整理したうえでコンプやリミッターでレベルを入れる
EQの帯域は500ヘルツあたりを境に
低域と高域が表と裏の関係になる
たとえば透明感を引き出すには
250Hzを下げる4kHzを上げるどちらの方法も行ける
EQスイープでピークを見つけ
-0.5~-0.3dB下げる

透明感を出す低域のEQテクニック
どんなシステムでもニュアンスの変わりにくいサウンドを作ることは
マスタリングの大きな目的の一つです
透明感を出すには低音の濁りを抑える必要がある
120ヘルツでキックを強調したら、ベースは60ヘルツを強調する
その際、キックでは60ヘルツを下げ、ベースは120ヘルツを下げ
お互いの場所を確保してあげる
30ヘルツ以下はローカット

EQ、ほんの少しの周波数の移動で明るくなったり暗くなったり

ミックスの注意点

ダイナミクス系の機材と活用
マルチバンドコンプを、音量のバランスのために使う。(コンプとしてでなく)
リミッターはオーバーキラーとして使う、

ハイを明るくするマスタリング

リミッターの使いこなし

EQ→コンプで奥行きをつける
同じようなこと書いてた
http://saideramastering.blogspot.jp/2010/05/6_1423.html

低音の処理、キックとベースとボーカルの観点

低音の処理、ローカット

ソフトリミッター

j popのためのEQ

R&BのためのEQ

ROCKのためのEQ

ボーカルを際立たせるEQ

ボーカルの処理

リファレンスCDの選び方

リファレンスCDで自分の中に基準を作る

以上です。
正直もう参考になったやらなってないやら、
混乱しています。
近いうちにもっと簡単にまとめたいと思います。