なぜか立て続けにゲートエフェクト的なものを見つけてしまう私。



簡単にまとめます
●シンセでコードをならす(1小節以上)
●fruity envelope controllerを投入、
●エンベロープコントローラーのピアノロールからノートを書く
●シンセのボリュームを右クリックからlink to controller
●noneをfruity envelope controlle-articulator1にする
●エンベロープコントローラーをいじる(create sequenceを使ったり)

これでゲートエフェクトのやり方は三つ目だと思う
このやり方の利点はエンベロープコントローラーの、
ノートした部分だけが適用されるということかな
さらにarticulatorというエンベロープの設定を保存できる場所が8つあり、
それぞれを鍵盤に設定できるから
ノートを変えるだけで違うパターンのエンベロープにすぐ移行できるというところか。